2021-08

東京漫才を彩った人々

林家染団治・高野美貴子

林家染団治・高野美貴子は戦前戦後活躍した漫才師。夫婦ではない。林家染團治は東京漫才創成期から活躍を続けてきた大御所的存在。高野美貴子は、林家染次・染子の染子の実の妹であったという。元々舞踊家であったが、後年小川雅子の寿引退に伴う後釜として漫才界に入った。
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